大好きな絵本のコト。子育てのコト。いろんなコト。                       「昨夜読んだ絵本」を添えて書き綴ります。
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ちびくろさんぼ


赤ちゃんだった息子。
1歳だった息子。
2歳の息子。
3歳の息子。
4歳が過ぎ。
5歳になったばかりの息子。

驚いたな??。
昨夜の絵本タイムでいきなり息子が
「ママが大好きな絵本、僕が!読んであげるから」って
本当に「ちびくろさんぼ」読み始めちゃった。
それはそれは流暢にスラスラと。
「え?文章暗記してるの?」って思ったけど、確かに読んでる。
「ゆわえつけて」なんて普段使わない
単語のところで詰まったりしてる。
ええ?。すっごーい。
本当に驚いちゃいました。
いつの間にこんなに字がすらすら読めるようになったんでしょう。
何度も聞いてる絵本だから、ストーリーも頭に入ってるからかな?
なにせ、息子の成長に感動した瞬間でした。
12ページまで読めました。
結構ながい文章の絵本なのに偉かった!
ワタシの好きな絵本を読んでくれるなんて、身に余る光栄です。
ありがとね。息子。


ちびくろ・さんぼ ちびくろ・さんぼ
ヘレン・バンナーマン (2005/04/15)
瑞雲舎

この商品の詳細を見る


<昨夜読んだ絵本>
*「ちびくろさんぼ」ヘレン・バンナーマン 瑞雲舎
*「おちゃのじかんにきたとら」ジュディス・カー 童話館
*「ホネホネさんのなつまつり」にしむらあつこ 
                こどものとも年中向き2006年7月



ちょっとわき道
(かなり暗いお話でごめんなさい)


去年の今日、私は小さな命を失いました。
一年経っちゃったんですね。

それからワタシは抜け出せない迷路に入った状態でした。
きっと予定日の3月31日を過ぎれば何かが変わるって信じてました。
そんなことに根拠はないのだけど・・・。

その日が来ました。
いい方向にいけるのかと思ってたのに、
実際は「今いるはずの子がいない」という
ものすごい喪失感が襲い掛かってきました。

4月に入ってそれはそれは苦しい日々をすごしてました。
こんな自分から抜け出したくて、自分に励みになるものが欲しくて
始めたのがこのブログ。

たくさんの人と知り合えて、新しい世界が見れて、
とっても気持ちがまぎれて、救われました。
主人にも「明るくなった」って言われました。
本当にみなさん、ありがとうございます。

だいぶ自分では回復していると思ってましたが、
今日はさすがに気持ちもダウンしてます。
けど、あの子のことを思い出してあげることも大切。
今日だけは、涙をながそうと思います。

2年目に入りますが、まだまだ心のリハビリは必要のようです。
これからどうやって自分のモチベーションを上げていこうか
考え中です。

もっと自分を磨いていかなくっちゃね。
再スタートです。


本当は自分を励ますためにあるブログにこういうマイナスな記事って
載せたくなかったんです。
こういうことが出来るまでになったってことかな?
暗くてごめんなさい。

ここにはだいぶお世話になりました。
流産・死産で苦しまないで ポコスママの会

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ジャンル:育児 テーマ:オススメ☆絵本&児童書
2006⁄08⁄31 15:46 カテゴリー:4~6歳にお勧めの絵本 comment(25) trackback(0)
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コメント



暗い話なんて、そんなことないよ。
とっても前向きな、素敵な記事。

忘れてはいけないこと、忘れられないこと、
前を向いて歩こうなんて、きれいごと。
時には、振り返ることも、また必要なことがある。

小さな命は、この世の光を見ることはできなかったけれど、でも、存在していた、かけがえのない命。
その子のために、泣いて、泣いて、大切に思ってあげる、そんな うっちゃんの気持ちは、とってもキレイ。
だから、マイナスだなんて思わないで!

いろいろ考えて、何をかこうか、考えたけど、う~ん、・・・
元気を分けてあげられたら、いいなって、思う。
きっと、自分がそうだったら・・・って考えても、きっと、うっちゃんの悲しみはそれ以上のものだと思うから。
共に悲しんでてもしょうがない、じゃん!
だから、私のパワーを分けてあげたいなって、そう思う(笑)
今日はしっかり泣いて、いっぱいいっぱい泣いておくの!!
明日には、笑って過ごせるようにねっ!
ほら、笑顔!(あ、今日は泣く日かっ)笑

息子ちゃん、かわいいね!
ママの大好きな絵本、一生懸命読んでくれるなんて!!
愛情たっぷりに育ってる証拠だね。
2006/08/31 18:15URL | あき[ 編集]

こんばんわ(^0^)
早速、コメント有難うございますv-435
やっと、元気になりましたv-426
明日から学校始まるし、良かったあ~v-411
これからもヨロシクお願いしま~~すv-422
そういえば、リンクさせていただきま~~すv-435
2006/08/31 23:56URL | ingenuity[ 編集]


ちびくろさんぼを読んでくれるなんてすごい、すごい!!息子さんは天才か!? ちびくろさんぼって結構文章が長いのに、ちゃんと読めたのね。これはうっちゃんが何度も何度も読んであげて、息子ちゃんがちゃんと理解していたってことよね。

わき道の話。とても心に響きました。ちゃんと忘れないで覚えていてあげる…すごく優しいんですね。うっちゃんの優しい気持ち、ちゃんと小さな小さな命にも伝わっているはず。お母さん、ありがとうって言ってくれているはずです。

2006/09/01 00:46URL | 京女。[ 編集]


息子くん、すごいや!
その場にいたわけでもないのに、
うっちゃんの驚きと感動が伝わってくるよう。
思わずこちらまでドキドキしました!

わき道の話、辛かったね、苦しかったね。
なのに目をそらさずに、ちゃんと
小さな命くんを思ってあげられて、
その愛情に涙が出てしまったよ。

今日はいっぱい涙を流して、
明日からはまた
ゆっくりリハビリしていってください。

なんかありきたりのことしか書けないのが
猛烈に歯がゆいんだけど、
なんというか、一人ではないよと。
ね?
2006/09/01 01:48URL | araia[ 編集]

そうだったのね
うっちゃん、おはよ~
そうかブログを始めのはそんないきさつがあったのね。うっちゃん、辛い経験をされたのね。
でもこれだけうっちゃんが思ってくれてることは
きっとお星様になったチビちゃんもわかってくれていると思うよ。
ムリせずにリハビリしていってね。

ところでちびくろさんぼを5歳で読めるの!?
すっごーい!そりゃあ感動するの無理ないよ。
あれってすごく文章が長いもん!!
ウチはバムケロとかしろくまちゃんとかなら少しは読める(というか暗記?)けど^^;

2006/09/01 05:03URL | らぴ~♪[ 編集]


うれしいよね、息子ちゃんの成長。
うっちゃんのおかげで、
本読むのが大好きな子になったんだね。
そして自然に字も覚えたんだよね。
うれしいねi-236
今度、逆読み聞かせしてもらうといいよ。
私は次男が小さいとき、
次男が読む本を聞きながら昼寝しました。
読み終わっても起こさないでね、と言って。
気持ちよかったよ~~はは。
人に読んでもらうのっていいよね~。

うっちゃん、ブログ始めてよかったね。
うっちゃんの気持ちかけてよかった。
うっちゃん、どんな言葉をかけていいのかわからないけど、
うっちゃんのそばにはみんなついているからね。
かわいいむすこちゃんも優しいパパも
そしてうっちゃんに会いにここに来るみんなも!
これからもずっとよろしくね。
2006/09/01 06:30URL | ともちゃん[ 編集]


すごい!もう読めちゃうんだ。
そんな風にいきなり読んでくれたら、もうむっちゃくちゃ感動だね。
しかもセリフがいいじゃない。(T_T)感動の涙。
子供に絵本を読んでもらうなんて至福のとき、
わたしも体験してみたい。

ブログを始めたきっかけとまだ開設から1年しかたってないことに驚きました。
全然暗くなんかないですよ。
そういうことが書けるまでになったってことだし
少しずつ元気になってる証拠。十分前に進んでると思います。
こんなにたくさんの人に思われてるうっちゃんは
幸せだねー!
何より悲しいだけの思い出の日に息子さんからの読み聞かせといううれしいプレゼント。きっと小さな命ちゃんからのありがとうのメッセージに違いない!
無理せずゆっくりいきましょう。
これからもよろしくね。




2006/09/01 08:32URL | 圭[ 編集]


絵本読んであげてると
教えなくても字が読めるようになるんだよね♪
我が家の上の娘もそうでしたよ~
字が読めるようになると、何でも読もうとしておもしろいの♪
しかも漢字や読めないカタカナなんかを抜かして
強引に読むから
駅の看板とか広告とかが、まったく別物に変身しちゃったりします
お金貸してくれる会社の看板を大声で読まれるのは
ちょっと勘弁だったけどね…

うっちゃん、前にも言ったかもしれないけど
なくしてしまったこと悲しんでいいんだよ
そんな自分を、いつまでもひきずって…とか思って
無理したらいけないよ、それでいいんだよ
もしかしたら「時」は癒してくれるのではなくて
逆に悲しみを増してしまうものかもしれない…
(なくした子の年を数えるなっていいますもの)
その悲しみを悲しみとして乗り越えられる日が
きっと来るから
だんなさまとかわいい息子さんが
それを乗り越えられる「力」になってくれるから
その日まで、3歩進んで2歩下がって、ゆっくりゆっくりね♪





2006/09/01 09:19URL | maruko[ 編集]


とっても前向きな記事に思えましたよ。うっちゃん、がんばっているんですね。
息子さんも、そんなうっちゃんの愛情をいっぱいいっぱい受けて育っているって感じしますよ♪
悲しい時は無理をしないで涙を流して、そしてまた元気になればいいって思いますよ。
息子さんの成長も嬉しいですね。うちも私がPCの前にいると、隣りでよく読んでくれます。いいBGMになってます。ふふふ。

2006/09/01 10:29URL | @みかづき[ 編集]


こんにちは。コメントありがとうございました^^。
ウチの娘もとにかく絵本が大好きで、
毎日得意げに弟に読んであげています。
ウチの娘も5歳になったばかりだから、同じくらいかな?
私も娘がちび黒サンボ読んでくれたときは驚きましたー!
(うちは図書館で借りただけですけど。)
"あ~、今まで本を読んであげてよかった!"って思う瞬間ですよね^^。
うっちゃんさんのお宅には沢山絵本があるみたいですね。
これからも参考にさせていただきます♪

それから、悲しい出来事・・・(;_;)
私もこういうときは思いっきり思い出して
思いっきり悲しめば良いと思います。
思いっきり泣いたらスッキリすると思うし。
スッキリしたらまた元気出してくださいね!

ご友人がこんなに沢山コメントしてらっしゃるので
うっちゃんさんの人柄もうかがえます^^。
これからもよろしくお願いいたしますね!
2006/09/01 10:42URL | hanako[ 編集]


8月31日・・・そうだったんですね。
読んでいて、つい、ほろほろっとなってしまいました。
つらい想いが、本当にたくさんあったんでしょう。
それでもうっちゃんは少しずつ変わっていっているのでしょうし、
きっとお空の魂も、そのことを喜んでいるはず!
いっぱい泣くことはあっても、また少しずつ元気になってね。

息子ちゃんの「読み聞かせ」、いいなぁー。
どんどん頼もしく素敵な男の子になってるんだねぇ。
うっちゃんの愛情たっぷりの育て方が、息子ちゃんの心をあったかく育ててるんだなぁ・・・と思いました。
2006/09/01 11:40URL | ayano[ 編集]


息子っちがそんなにスラスラ絵本が読めちゃうのもきっとうっちゃんが毎晩読み聞かせしてあげてるからなんだね。私も見習わなくっちゃ。
わき道のお話。そっか、あれから1年経つんだね。メールもらった時はいい励ましのコトバが見つからなくて頼りない友達でごめんよ~。
うっちゃんがブログを始めてくれたのと私のブログに遊びに来てくれてることでうっちゃんがとても身近に感じられて嬉しく思います。
これからもたくさんのいい絵本紹介してね!
楽しみにしておりますぞ。
2006/09/01 13:04URL | りんりんママ[ 編集]

うっちゃんへ
息子さんが、ちびくろさんぼを読んでくれたのは、本当に嬉しいですよね。学習できていることが嬉しいのではなく、その仕草が嬉しかったので
2006/09/01 14:59URL | こるく[ 編集]

あれれ?
なんか、コメントが途中で切れました、ごめんなさい。
つづき
・・・その仕草が、行動が、うれしかったのでは・・・?
息子さん、可愛いですね。
2006/09/01 15:02URL | こるく[ 編集]

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2006/09/01 15:04 | [ 編集]


うちの子も
何とか本を読もうとしている
気力は感じられるんだけど
声に出しているのは
「ブキャ!!」
だけでしたe-263
(ブタヤマさん)

私は
おかげさまで
経験はありませんが
今いる子供達が
私の前から
いなくなってしまうことを
思うと、
やりきれない思いで一杯に
なる自分を想像できます。

辛い時は
とまって、ゆっくりと
時の流れるのを
感じて、
もう大丈夫と思えるようになったら
また歩き出してくださいね。

あまり上手な言葉をかけてあげられないで
ごめんなさい
2006/09/01 18:07URL | もん[ 編集]


 うっちゃん、今晩は!
 うっちゃん、辛かったですね。私も一度ならず経験が有りますが、ついつい思い出して悲しいですね。でも、現在は息子の育児に振り回されて忘れて(薄情だ・・・・・・)いました。思い出してあげてるうっちゃんは素敵ですよ。喜んで居ると思います。
 息子ちゃん、凄いね~!!
2006/09/01 19:00URL | ももっち[ 編集]

ママ想いの
息子ちゃんv-238
なんて優しい坊やなんでしょうv-252
ママとパパの愛情をたっくさんもらってステキな男の子に育っていってるんですねv-354

私も1度小さな命にサヨナラしています。
主人と結婚する機会をくれた大事な命です。
だから悲しくていっぱい泣いて
どーにかなってしまいそうでしたが
娘を妊娠・出産した今は
本当に命の尊さをかみ締めています。

いっぱい泣きましょ。
いっぱい思い出しましょ。
無理して何とかなるものじゃないんだもの。
2006/09/01 21:39URL | イオママ[ 編集]

うっちゃんさん
うっちゃんさんのお子様のはなし、読みながら泣いてしまいました。
辛いですよね。悲しいですよね。
一緒に泣きましょう。
そして、今その子のことを考えられることに感謝。少しでもお腹の中にいてくれたことに感謝です。

うちの子は、極低体重出生児でした。生まれる前も何度も入院を繰り返し、まだまだお腹にいないといけないのに出てきちゃって。

生まれてから産声を聞く前にお医者様が連れて行ってしまって、待っている間不安で不安でたまりませんでした。

妊娠してから初めて、命の尊さが本当の意味で分かった気がします。
お子様お二人のこと、ずっとずっと大切にしてあげてください。
2006/09/02 02:06URL | huuyuu[ 編集]


ここには素直な気持ち書いていいんじゃないかな。
書くとこで気持ちが整理できたり、新しい気持ちに気付けたり。
ごめんなさい、なんて言わないでね。
どんなときだってここにはくるんだから。
泣いたあとだって言葉にして伝えて、、、
笑顔にかえていけばそれはステキなこと(^^)
2006/09/02 08:59URL | りんご[ 編集]

辛かったね
そんな辛い経験してたんだね。かける言葉がなかなか、見つからない。
でも、そうやって、ちゃんと思い出してあげることって、うっちゃんにとって辛いことでも、きっと大切なんだと思う。
その分、今の子を、精一杯、可愛がって、絵本好きになって、ママの好きな本を、読んでくれる、優しい子に、育てることが出来たんだから、その小さな命に感謝だね。
今日は、もう、きっと笑顔で、沢山の絵本を、
5歳の、息子ちゃんと、一緒に、読んでいます様に。
2006/09/02 17:24URL | がみがみかーこ[ 編集]

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2006/09/03 08:03 | [ 編集]

気づかずに・・・。
うっちゃんさん、こんにちは!
『ちびくろさんぼ』の記事を読んだ際、
「続きを読む」に気づかずに、読んでいませんでした。
私のブログのコメント欄に、前半部分のみ触れて、後半部分に全然触れておらず、失礼しました。

深い喪失感。
悲しみ。
自分の体験を想像しただけで、涙が出ます。
だから、うっちゃんさんご自身は、
想像を超える暗い出口の見えない迷路に
立たれていたのでしょうね。

何かに夢中になる、没頭することで救われることは大切だけど、真に立ち直ることとは違うから
琴線に触れると涙が出てしまいますね。
立ち直ることは無理でも、忘れていられる時間を作ることと
吐き出す(気持ちを言葉にして聞いてもらう、泣く)ことはして、少し楽になれるといいです。
何もできない私ですが、ブログで繋がった者同士、絵本好き同士、“楽しみ”の部分を
一緒に拡げていきたいです。

無理に元気になる必要はありませんよ!
少しでも気持ちが楽になれることを
心より祈っています。
2006/09/03 15:17URL | わかな[ 編集]

どーしたー?7
うっちゃん頑張れ!
辛い時も、ここで、いっぱい吐き出して、頑張れ!
頑張れって、言われるお母さん辛いよなあ。
でも、やっぱり、かける言葉は、がんばれ~~
うちの子もね。
一番下の子、障害もって生まれてきたの。
50人に一人って言われるものだから、少なくはないんだろうけど。
でも、全身麻酔で、手術するときは、泣いたなあ。
だけど、次の日はケロッと!
母が、沈むと、子も沈むし。旦那衆も沈むんだなあ。これが。バーカバーカ、って言いながら、
やり過ごす手もあるよ。
本当に、母は、辛い。
自分のせいじゃないの?
って、何度も何度も考えるけど、そうじゃない!!
だから、今の子が授かったんだよ。
その子の命は、無駄じゃなかったよ。
だけど、今、そこにいる子を大事に育ててる、うっちゃんが、すごく、偉いのさ。
子供が、たくさん、いる方がいい。って、先人の言ったことは、例え、辛い、小さな、命が儚く、遠くに行っても、あなたと、別の小さな命を、育みなさい。ッてことなんじゃあないかな。
私は、、自分の命がある限り、五体満足に産んでやれなかった、その子を、 大事に、育てていきたいと思う。
うっちゃんの、お勧め絵本、楽しみにしてるの。
頑張って、立ち直ってね。
2006/09/03 23:11URL | がみがみかーこ[ 編集]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/09/04 01:59 | [ 編集]



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