大好きな絵本のコト。子育てのコト。いろんなコト。                       「昨夜読んだ絵本」を添えて書き綴ります。
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またもりへ


CIMG1015.jpg


またもりへ(笑)

これ、うっちゃんの家の裏です。
どれくらいの距離って裏の勝手口から10数メートル(笑)
ええ、こんなところに住んでます。
この写真の上にちらりと映る民家ではいのししが飼われてるし、
左の竹藪のところは沢になってて
サワガニや蛍がいたりします。
ねー。すごいよねー。
土砂災害が気になりつつも、夏は勝手口を開けると
蛍が乱舞するこの環境が気に入ってます。

また もりへ また もりへ
マリー・ホール エッツ (1969/03)
福音館書店

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「もりのなか」の最後で「またこんどきたとき・・・」と
ぼくが言っていた様に、またぼくはもりのなかへでかけるのです。
続編があってうれしいです。
続編だろうからかくれんぼうの続きかと思ったら
今度はたくさんの動物達と一芸披露するんです。
また、当たり前のようにぼくが仲間にはいります。
しかも「あなたが きたから ぜんいんそろった」なんて
前回のかくれんぼうでもりの一員になったんですね。
ああ、空想の世界・・・。

息子は「もりのなか」よりこちらの「またもりへ」のほうが
好きなようです。
それはたくさんの動物達の一芸披露がたのしいからでしょう。
またぼくが「よびだしがかり」というリーダー的役割も
息子にとっては誇らしく映るのかもしれません。

結局人間のぼくがこのなかでいちばんいい芸を見せたのだけど
それが「笑う」事なのがいいですね。
ぼくが笑い転げる時の表情が一番すきです。
この笑顔を見ると作者の方が
いかにコドモが好きなのかわかりますもの。

そして、最後はやっぱりお父さんが来て現実へもどるんですね。
その会話のすばらしいこと。
コドモの世界に大人は入れないですね。

やっぱりこの絵本を読んでも
「もり」へ出かけたくなります。
不思議な魅力をもった絵本です。

もりなんてわざわざ行かなくても
散歩に出て、少しの木があれば十分。
なにか楽しいことがおこりそうです。




このときのお散歩の様子を書かせてくださいね。

どんぐりを拾うのに夢中になってたら
CIMG1012.jpg



なんと木のトンネルを発見!
結構な急斜面で息子は何度もずるずる滑り落ちながらも
トンネルを登りました。
CIMG1021.jpg


途中1メートル四方ぐらいの巌があって
そこに平たい空間があるらしいです。
「秘密基地にできそう」とのこと。
その巌の上の断崖にはなぜかロープがぶら下がっていて
登れるようになっていたとか。なぜ?
さすがにそのロープをつかってまで上がれなかったらしいけど
息子は大!冒険をして誇らしげに滑り降りてきました。

このトンネルを見て「となりのトトロ」を思い浮かべませんか?
「もりのなか」から「となりのトトロ」まで体験させてくれた
裏の山でした。
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2006⁄10⁄17 03:49 カテゴリー:2~4歳にお勧めの絵本 comment(28) trackback(0)
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コメント


いいねぇ~~!!
うっちゃんの家、すごいところにあるのね・・・!!
蛍がでるって前に聞いたから、どんなところだろうって思ってたら…
トトロの世界じゃない!!!!

すごい自然!
そんな中で暮らす息子ちゃんは、心豊かな子になりそう。
ゆったりとした気持ちになれそう!!
いいなぁ~。
こんなところに住んでいるのね。


「またもりへ」
すっごくほしい。
続編っていうのがいいよね!!
最後はやっぱりお父さんなのね!!
すっごく息子に読んであげたくなったーー☆
読みたい絵本がいっぱいだよ~~
2006/10/17 04:14URL | あき[ 編集]

あきさんへ
爆笑!!!!
おはようなんだよね。おはよう。
ワタシ、まだ起きてるよー。
ちょっとこのギャップに笑ってしまった。
朝一番にコメントありがとう。

たしかもりのなかはあきさんも読んでるよね。
ならばこの絵本は必須だよ。うんうん。
あ、うちの家はこんなところです。
育児をするのには最高の環境だよね。
2006/10/17 04:25URL | うっちゃん[ 編集]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/10/17 05:45 | [ 編集]


ホント~うっちゃんのお家ってステキな場所になるのね~(^^)
自然あふれる環境がすぐそばにあって、それを体験しながら生活できるなんて憧れちゃう!
探検とか、冒険、、、私の小さい頃はできたけど、今住んでる場所はそーゆー場所はなくって。
娘は生涯で「もりのなかへ」行くことはあるんだろうか、、、なーんてコトを思ってしまいました。
うちは雨の日に傘をさすとき「トトロ」の話をしたりします(^^)
2006/10/17 06:38URL | りんご[ 編集]

うっちゃんさんちって
子育てには最高の環境なんだろうな~。
トトロの世界か~。
すごくうらやましいけど・・・・
家に小さな蚊がいるだけで大騒ぎしてしまう私には無理かも。
いや、慣れるかしら!?
では応援p★
2006/10/17 06:45URL | かぴこ[ 編集]

mata
 うっちゃん、今日は!
 この絵本は持って居ないので、『もりのなか』の続きが読みたくて書店で立ち読みした事が有ります。今度はお遊びして居て楽しいですね。息子にも読んで上げたい!
 うっちゃんの住んで居られる所って、自然が豊かで素敵!

2006/10/17 10:35URL | ももっち[ 編集]

裏の森!!
ほんと、子育てするには最高の環境だよねぇ!
うちの近所も森はあるんだけど、それは住宅地の中に緑道として残された里山で、管理されてて、やっぱりすごーく人工的なんだよねぇ・・・。
うっちゃんの環境がうらやましいです。

うちの子、「もりのなか」も「またもりへ」も大好き。
最初は「もりのなか」から入ったんだけど、今は「またもりへ」のほうがが好きみたいだよ。
たぶん、おうむのポリーの「歌」が好きんなんだよね。
アレ、ちゃんと読んでる?
うち一度読んだらもうコドモがハマっちゃって、「(ゆ)ちゃんがうたうー!」と「クラッカーちょうだい、ちょうだい、ちょうだい・・・」うるさくてしょうがないです(笑)。

笑い顔が一番好きというの、ほんと同感です!
あの笑い顔、ほんとに魅力的だよね。
ラストのおとうさんとのやり取りもぐっとくるよね。
あの部分は、まだ小さい子どもにはわからないんだろうなぁ・・・というか、親がぐっとくるシーンかなぁ・・・と思いながら読んでます。
2006/10/17 10:58URL | ayano[ 編集]

読んでみたい
いままで話題になってたにもかかわらず
この2冊ともまだ読んでないんだけど、
断然読みたくなっちゃった。
うっちゃんちの裏山いいなぁー!
すぐ近くに自然の森があるなんて。
なんか山の中って落ち着くんだ。特に四国の山は好き。子供とハイキングなんかもしたいんだけど、うちの方は歩きや自転車で行けるほど近くに山がないのが残念。
2006/10/17 12:22URL | 圭[ 編集]


うちの周りも負けないくらいの「森」です。
ポチポチ!
2006/10/17 12:49URL | 寅右衛門[ 編集]


またまた おじゃましまっす!

えっと、お弁当ブログの方でも、うっちゃんのブログ、リンクさせてもらうね!!
事後報告になっちゃたけど、いい?
2006/10/17 16:38URL | あき[ 編集]

田舎
すてきだね。
こんな環境をじゅうぶんに楽しんでるうっちゃんの姿勢がすばらしいです。
実は私も似たような感じの田舎に今住んでいるのですが、私の場合はある理由と思うところがあり(詳しく言えないのだけど)、早く出て行きたいとずっと思ってるんです。
本来ならうっちゃんと同じように、子どもたちとめいっぱい楽しめるし楽しみたい環境なのだけど。
もっと違った事情で、今の場所に住んでいるのなら、「いっしょよ~!」と喜んで言えるのですが・・・ね・・・。
あ、ごめんね。
変なコメントになってしまい、気分をそがれてしまったかしら?申し訳ない。
とにかく、息子君は幸せ者だよ~~。
2006/10/17 17:53URL | ひろのしん[ 編集]

行きたくなる、なる!
うっちゃん、おじゃましまぁす♪
いよいよ、毎日はおじゃまできなくなってきてしまいましたが、2記事をまとめて読むのもイイなあ☆なんて。
特に、今回は続きものだったから、倍 楽しめましたよ!!
森へ、行きたくなるよね~本当に。
白黒の絵本、現代にウケるかっていうと、やっぱりウケない気がするんだけど、絵本を読みなれている人や感覚の鋭い人にとっては、お宝本ですよね。
こういう絵本に反応できる人って、幸せだと思います。
来年4月くらいに、「さんぽ 特集」組もうかな~って考えている(特集は、時間がかかるので、だいぶ前から準備するんです^^)のですが、やるとしたら、この絵本ははずせません☆

うっちゃんの家、サイコーの環境ですね!
憧れます!
ホタルは、車で20分はいかないと見られないもの・・・。
2006/10/17 19:00URL | わかな[ 編集]

すばらしい…
いい環境だよねー!
実際に森を知っていて、そのワクワク感を体験しているのといないのとでは、この「もりへ」シリーズの味わいも異なるのではないかと、ちょっと思ったりして。
いいなあ、こういう環境。私も海あり山ありの環境で育ったから、いかにうっちゃんたちが素敵なところに住んでいるか想像できるよ~。

ううーん、いろいろと考えさせられてしまった。数年以内に引越しをせねばならない我が家なもので…
2006/10/17 20:46URL | araia[ 編集]


「またもりへ」もっちろん好きです。これも親子で楽しみましたよー。
こちらは、ピーナッツ投げ&口受けの芸で・・・。フフ
わたしもお父さんのつぶやきが身にしみて、どうもうるっと泣けてしまいます。
しかしこの世界をじかに体験できるうっちゃんの環境がすばらしいですね!
いのしし・・・見てみたいなぁ。
蛍がいるってことは、水もとってもきれいなんだろうし・・・夜はまっくらになっちゃうのかな。
子どもはワクワクし通しでしょうね~。
基地なんて、わたしもわくわくしてしまいます。
2006/10/17 22:10URL | フラニー[ 編集]

うっちゃんって。
うっちゃんって、絵本の売上に貢献してるねえ。
宣伝料貰っちゃいなさ~イ!
だってね、紹介する本、ぜ~んぶ欲しくなるもの
だけど、絵本って高いんだなあこれが・・・
図書館に行く回数が増えちまったわ。
でも、こっちの続編、欲しくなってしまった~
ほんとーにい!もう!うちの家計が、ガタガタになったら、うっちゃん宣伝料から助けてよね。

あ!それか、ラブラブ息子ちゃんにかーこは、
化石の代わりに、家電でも買え!って、請求
しちゃろうか~~~がきの遣いやあらへんでー
って(怖ッ)失礼しましたー
2006/10/18 01:21URL | がみがみかーこ[ 編集]

欲しい
うっちゃん、おはよう
うっちゃんいいところに住んでるね~
こんな裏山うちにも欲しいよーー
でもウチの実家はまさにこんなところで
先日どんぐりと栗拾いにじいちゃんと行って来て
その様子を大コーフンで話してくれた娘はかわいかった!(激しくオヤバカでごめん)
息子ちゃんの冒険心がかきたてられるね、
トンネルだけでなくロープがあったなんて。
これからも裏山探検がんばってね

『もりのなか』は2歳くらいに読んで以来
また読み聞かせてみようっと。

2006/10/18 07:12URL | らぴ~♪[ 編集]

こめんとありがとう♪
☆りんごさんへ
雨の日に傘をさしてトトロの話。これ一緒ー。
あと風が吹いて電線がゆれると「ネコバスが走ってる」って言ったり、
さつきがトトロにガッシって飛びつくところをまねしたり(もちろんワタシがトトロ役)してる!
今回は初めて木のトンネルを発見して興奮しまくった(^^;)
同じくトトロファンだね。
もりのなかの経験なんて子供はどこででもしてると思うよ。
大きなもりでなくても、公園の木立の間とかで秘密をみつけてるんじゃないかな?

☆がぴこさんへ
応援ありがとう♪
いや、私も蚊が一匹でも騒ぎますよ。
こちらは山だから蚊のでかさも半端じゃないし、
ムカデや蛇もムチムチ肥えてます。
夏はきついですー。
そのうち慣れてくるのかな?

☆ももっちさんへ
いえ!ぜったい!ももっちさんの住んでる土地がすばらしいです。
憧れます。本当。歩いているその下になにか埋まってるかもしれないもの。(←あくまで古代史ファン)
これ、お遊びがたのしいですよね。ぼくもわらっちゃうくらいたのしいお遊びなんですよね。

☆ayanoさんへ
おうむのポリーね。
あれは鼻をつまんだ黒柳徹子風の声で早口で読んでる。
以前かってたインコの口調を真似して。
あれ?歌うの?そうなんだ。
いや。はずかしいなぁ。
でもうちの息子もインコのポリーは笑いながら読んでる。
きっとおばかなワタシの読み方がおかしいんだろうね。
やっぱりまたもりへのほうがコドモはおもしろいのかな。一緒だね。

☆圭さんへ
これ、ayanoさんが読んでるもんね。
気になるよね。
四国の山が好きなんてマニアックなコメントがうれしいです。
ワタシの家はあの土佐和紙工芸村に近いのでそんな雰囲気のところにすんでます。
あら、そちらも歴史ファンのワタシからしたらたまらん土地なんですけど。
とくにお寺めぐりなんてしたいなぁ。また。

☆寅右衛門さんへ
そちらの山も険しそうですね。
けれど街はそちらのほうが賑やかでうらやましいです。
いつもありがとうございます。

☆あきさんへ
あったりまえだのクラッカーだぜ!(古っ!)
というか、ワタシもリンク貼らなくっちゃなって思ってたの。
こちらからも貼らせてね。
頑張れ!新生ブログ!

☆ひろのしんさんへ
田園の詩ですものね。ひろのしんさんのところは。
HP名には田園やカントリーが入っているので
土地に愛着をもってらっしゃるのかと思っていました。
いえ、土地には愛着をもってるんですよね。
環境とか。
そこへ住む経緯に問題がありというところでしょうか?
ごめんなさい。何も知らない私がこんなことをいって生意気ですね。(^^;)
いろいろ・・・人生ありますもの。
でも、ひとたび住むと簡単に出るのは難しいですね。

☆わかなさんへ
忙しいのにありがとうございます。
仕事があるのですし、忙しいとなると家事も大変になってくると思います。
どうぞ、無理をなさらないでくださいね。
といいつつも、わかなさんのコメントがうれしいうっちゃんであります(^^)
白黒絵本ってとっつきにくいですね。
ワタシも始めはむずかしそうって思いました。
けれどとても不思議な感覚になってしまう絵本です。
これ、今の子供達にも評判はいいと思うのですが、どうでしょう?
幼稚園などでの読み聞かせの経験がある方の感想を聞いて見たいですね。
特集は来年の4月まで考えてるんですか?
す、すっごーい。
わかなさんにはかないません。
おさんぽ特集、たのしみだなぁ。

☆araiaさんへ
数年で引越しをしなくちゃいけないとなると転勤族なのかな?
それは大変だね。気分的にも落ち着かないね。
うちも転勤があります。
四国内だからそれほどたいしたことないかもしれないけど
コドモの教育環境が変わるのはかわいそうで考えさせられます。
こちらへ転勤は?(コラコラ)

☆フラニーさんへ
ああ、そうだ。この芸の楽しさを書くの忘れてた。
たのしいんですよね。
ピーナツ投げはすごい芸なんだけど、そんな芸でいいの?というのもあるんですよね。
ああ、書けばよかった。でも、未読の人には楽しみが減るかな?
蛍は今年(住んで二年目)初めて飛んでいるのに気がつきました。
ヒメ蛍という種類のようです(虫博士の息子曰く)
この町は蛍の町として力をいれていうようです。

☆がみがみかーこさんへ
宣伝料!欲しいねぇ。
ってくれるわけないじゃん(笑)
え?かーこさんにお金払わなくちゃいけないの?
わぁ。カンベンしてー(><)
絵本って高いよね。もう、図書館さまさま!です。

息子は家電をかってくれるだろうか?
ね、家電より化石のほうが高いと思わない?
っていうか、売ってるの(笑)

☆らぴ~♪さんへ
うん。うん。かわいい。
どんぐりや栗が拾えた喜びを興奮しながら話してくれるなんて
本当に嬉しくて楽しかったんだね。
親ばかでいいのよ。みんな親ばかだよ。
育児ブログなんて親ばか比べみたいなもんだし(笑)
子供ができてこんな些細なことに幸せを感じるようになれたことに感謝したいよね。
裏山はでも危険ですー(^^;)
よくコドモが失踪します・・・。大捜索したことあります。他のお子さんですが。

2006/10/18 08:18URL | うっちゃん[ 編集]

もたもりへ
子育ての環境って大切だよね。
私も2年前に、前に住んでいた駅前から地下鉄2駅先へ(笑)引っ越したけど、それだけでも、一日中パチンコの音楽が流れていて、24時間1階のコンビニが開いていて・・・って環境から開放されて喜びました。

うっちゃん家の環境羨ましいわ。野山は子供の心の成長をうながす上で大切よね。

コンドコソ モリへ イッショニ ツレテッテ

2006/10/18 09:48URL | @みかづき[ 編集]


偶然にも昨日はもりのなかとまたもりへを読んだばかり。うっちゃんと同じ時に同じ絵本を読んでいたのですね。
私もUPしますね~。それにしても裏山とっても魅力的。男の子にとっては宝物がいっぱい詰まっていますね☆
2006/10/18 12:29URL | 京女。[ 編集]

みかづきさんへ
そうだね。若い頃は街に近くて便利なところが良かった。
ワタシも今の家の前は市内にいたの。
そこでもそれなりにいい環境だったけど
車の往来がけっこうあって、怖かったのね。
パチンコが一晩中うるさいのはイヤだね。
夜のお客さんってガラが悪そうだもの。
子供さんが小さいときに引越しは大変だったでしょうけど、引っ越して正解ですね。

モリデ マッテマス
2006/10/18 12:37URL | うっちゃん[ 編集]


「もりのなか」も「またもりへ」もほんとにいい絵本だな~と思います♪
エッツが愛するだんなさまを看取りつつ描いたのが「もりのなか」
亡くなって数年後に「またもりへ」を描いたということを知ってからは
感じ方がかわっていつもじーんとしてしまいます
特に「またもりへ」ラストのおとうさんの言葉
「お父さんだっておまえのようにただ笑ってみたいよ」(でしたっけ?こんな感じの…)
うっちゃんのレビューも心に沁みますよ~

それにしても、豊かな環境にただただうらやましくて…
毎日シート持っておやつ食べにお外に行きたいな~


2006/10/18 14:51URL | maruko[ 編集]


たしも実は続編のほうが好きなのです。
↑の方同様、お父さんの最後の言葉が切なくて…
2006/10/19 06:27URL | アテナ[ 編集]


↑すみません、途中で送信してしまいましたi-183
このお父さんの言葉ってある程度歳がいかないと理解できないですね。


うっちゃんさんはいい所にお住まいですねi-197
わたしの住んでいる所は自然が少ないですが、それでもできる限り、自然に触れさせるようにしたいと思っています。

ぺスコフの絵本も大好きです。
少々お話が長いものが多いですが、丁寧ですよね。
いつも夢の世界に連れて行ってもらっていますv-352
2006/10/19 06:33URL | アテナ[ 編集]

コメントありがとう♪
☆marukoさんへ
へぇ。この絵本の誕生にはそういう経緯があるんですね。
だから、楽しいお話なのにどこか静かさをかんじるのかな。
エッツさんはとても穏やかでやさしい雰囲気の方と聞いたことがあります。
この絵本はエッツさんの人柄がにじみ出てますよね。
え?おやつ食べにくるんですか?
って、も、もしやっ!手作りのスウィーツでは?

☆アテナさんへ
そうですね。最後のお父さんの言葉がじーんとくるのは大人ならではかもしれませんね。
コドモは動物達とぼくとのやりとりを楽しんでいますもの。
お父さんがいつも優しく抱擁してくれて、
ぼくはどんなに幸せだろう・・・。と思います。
アテナさんもなるべく自然に触れさせるようにしているんですね。
自然ってどうしても大自然を体験させようとしちゃいますけど
公園の落ち葉を拾ったり、川で泳ぐ魚を眺めたり・・・
本当はそんなところでいいんですよね。

2006/10/19 13:22URL | うっちゃん[ 編集]

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2006/10/20 22:07 | [ 編集]

コメントありがとう♪
☆京女。さんへ
返事が遅くなって失礼しておりますv-436
記事を読みました!さすが、京女。さん、文章力があって私の言いたいことを的確にかいててすばらしいです。
同じときに同じ絵本を読んでいたなんて嬉しいですね。
しかも2冊も(^^)

2006/10/21 01:45URL | うっちゃん[ 編集]


私もTBさせてね☆
2006/10/24 15:05URL | 京女。[ 編集]

京女。さんへ
TBありがとうございます。
がっちり受け取りました♪
2006/10/26 15:39URL | うっちゃん[ 編集]



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