大好きな絵本のコト。子育てのコト。いろんなコト。                       「昨夜読んだ絵本」を添えて書き綴ります。
ランキングに参加しています

にほんブログ村 子育てブログへ


プロフィール

うっちゃん

Author:うっちゃん
●高知県の田舎に在住

●パパ:本を売ってます
 ママ:ちょこっとワーキングマザー
 息子:保育園年長になりました

●絵本の好き親子です


絵本と育児と時々地元ネタ・・・。そんな感じでツラツラ


息子が小1になったよ


カウンター


最近の記事+コメント


カテゴリー


月別アーカイブ


Thanks!トラックバック


私の大切なお友達


お友達サイトです

  


ママにおすすめの本

ありがとう。の本Special 絵本からうまれたおいしいレシピ 絵本からうまれたおいしいレシピ(2) 絵本からうまれたおいしいレシピ(3)


ブロとも申請フォーム


▲pagetop

カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

絵本の素敵なグッズ

こぐまちゃんS


大好き!バムとケロ

バムとケロのおかいもの バムとケロのさむいあさ バムとケロのそらのたび バムとケロのにちようび


うっちゃんのお気に入り


パパの思い出絵本


ママの思い出絵本


おすすめ絵本サイト


ブログ内検索


RSSフィード


▲pagetop

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。






--⁄--⁄-- --:-- カテゴリー:スポンサー広告
▲pagetop








大江千里「うんとこしょ どっこいしょ」


昨日のこと、運転していた車のラジオから
気になるお話が流れてきました。
なんの番組かわかんなかったけど、ゲストは歌手の大江千里さん。
なんと絵本で弾き語りをするというです。
その場で流れてきたのはたのはこちら↓
うずらちゃんのかくれんぼ うずらちゃんのかくれんぼ
きもと ももこ (1994/02)
福音館書店

この商品の詳細を見る

大江さんの「じゃんけんぽん♪ あいこでしょ♪」のメロディーが
かわいくて絵本のイメージを損なわないもので
うわぁぁ。なんかいいもの聞いちゃったーっと、とっても幸せな気持になりました。
もうその日は大江さんの「じゃんけんぽん♪ あいこでしょ♪」が
一日中アタマから離れないの。

で、かえって調べるとなんとCDが発売になってるんですね。

うんとこしょ どっこいしょ うんとこしょ どっこいしょ
大江千里 (2007/05/02)
アニプレックス

この商品の詳細を見る

なんとこちらは福音館書店の名作を大江さんが弾き語るというもの。


1.「ぐりとぐら」文:中川李枝子 / 絵:大村百合子
2.「おおきなかぶ」再話:A・トルストイ/ 訳:内田莉莎子 / 画:佐藤忠良
3.「はじめてのおつかい」作:筒井頼子 / 絵:林 明子
4.「うずらちゃんのかくれんぼ」作:きもと ももこ
5.「そらいろのたね」文:中川李枝子 / 絵:大村百合子
6.「めっきらもっきら どおんどん」作:長谷川摂子 / 画:降矢奈々
7.「サンタさんありがとう―ちいさなクリスマスのものがたり―」作:長尾玲子

すごいラインナップですよね。
どんな風にアーティストが弾き語るのか気になるかたは
すべて視聴できますのでコチラへどうぞ。

弾き語り。まさにそういう雰囲気です。
ああ、この歌の部分はこうやって歌ってもいいんだなぁって
いうのもありますよ。ぐりとぐらとかね。

このCDを子連れドライブ中にかけるといいんだろうなぁ。

応援お願いします♪

<昨夜読んだ絵本>
なし!
私が細木数子の番組見てたら一人で寝てました。コドモはつまんないか。
土曜日はじいじと釣りに行くんだってさ。たのしみだね。


スポンサーサイト



2007⁄05⁄12 01:39 カテゴリー:絵本に関するコト comment(14) trackback(0)
▲pagetop








第二回 読み聞かせボランティア養成講座


そうだった。
2回目の読み聞かせ講座を受けたんだった。
今回のお題は「昔話について」

なぜ昔話は子供に好かれるのか?
それは何がおこるか分かる様になっていてお話が予想でき
そしてその予想が当たりお話にはいりやすいということ。
たとえば
20070223000248.jpg

お留守番をすることになった7ひきのこやぎは、
お出かけするおかあさんやぎに、
おおかみに気をつけるように警告されただけでなく、
そのおおかみの声がしゃがれていることや
足が黒いことなどを教えてもらいます。
ここで子供はこの先こういうおおかみがやってくることを予想し
そして本当にその通りのおおかみがやってくるので
予想が的中た快感を覚えつつ、お話にはいっていくということです。
でも、最後はおおかみのお腹を切って石を詰め
溺れ死なせてしまうなんて残酷ではないか?
ということになります。
が、残酷な絵本は子供に適していないのか?
ではこのおおかみが死なずに帰ったらどうなのか?
悪が滅びないということは、また恐怖がおとづれるという暗示になる。
それよりも悪いことをするものは成敗して
後の世界は幸せであるとなったほうが子供は安心のです。

メモ:昔話の残酷性  *子供は極端を好む 悪は悪 善は善
            *悪いものを滅ぼして安心する
            *主人公主体で話が進むので子供は主人公
             なっていて悪に共感しない
            *残酷性を知らない人ほど残酷になる
            *悪いことをしたら報いがあると知る

昔話には先人の知恵が詰まっているのです。
長年愛される理由は先人の子供たちへの愛情があるからこそなのです。
残酷なお話はいいんですって。
痛みを知って痛みを与えない、
そういう人間性が育つヒントが入ってます。
だから大人の感じ方で残酷を排除しないほうがいいようです。
子供なりに消化してますから。

それと、あとひとつ。
昔話は口承文学なので、できたら絵本を読む前に絵の無い本で
(もしくは覚えて)語るのがいいようです。
耳で聞いてイメージを膨らますほうが深みがでます。
実際「三枚のおふだ」というお話を絵本と語りで聞きましたが
絵本の絵を見てしまうと、そのとまった絵でお話を聞いてしまって
耳だけで聞いたときのように流れるようなシーンは想像できませんでした。
ストリーティングですなぁ。

 応援お願いします。

メモが下に続きます。



▼【第二回 読み聞かせボランティア養成講座】の続きを読む...




ジャンル:育児 テーマ:オススメ☆絵本&児童書
2007⁄02⁄23 01:38 カテゴリー:絵本に関するコト comment(22) trackback(0)
▲pagetop








ETV特集?椎名誠の絵本を旅する?


ETV特集?椎名誠の絵本を旅する?
http://www.nhk.or.jp/etv21c/backnum/index.html

10月16日放送のETVをごらんになった方も多いでしょう。
その放送を見逃し再放送を大変!楽しみにしていました。
その再放送が1月4日。
marukoさんが親切に教えてくれたにも関わらず
おドジなワタシはまたまた見逃してしまい
肩を落としていた私にひろのしんさん
救いの手を差し伸べてくださりました。
なんと、録画していたものをダビングして
遥々高知まで送ってくれたんですよ。
フラニーさんもお心遣いありがとう♪)

NEC_0105.jpg

一度送ってもらったものの、
なんとうちのプレーヤーで再生できないという事態になり
再度ダビングしなおしてもらうハプニングがありましたが
嫌な顔ひとつせず(いえ、実際のお顔は知りませんので想像で)
すぐ送ってくれてうれしかったです。
なによりうれしかったのは、ひろのしんさんの直筆手紙を
2通もゲットできたこと♪
それからひろのしんさん。あきやまただしのポストカードありがとう。


まだ一度しか見ていないので(ええ、何度も見返す予定です♪)
ざっとした感想です。

長いので閉じておきます(^^;)


▼【ETV特集?椎名誠の絵本を旅する?】の続きを読む...




ジャンル:育児 テーマ:絵本
2007⁄01⁄20 11:50 カテゴリー:絵本に関するコト comment(8) trackback(0)
▲pagetop








心機一転


何か新しいことにチャレンジしたくて
町立図書館の読み聞かせボランティアの養成講座を
受けることにしました。
大丈夫かいな・・・。
どんなことするんだろう。
ま、行くだけ行ってみよう。
きっと息子との絵本の可能性もこれで広がるだろうし・・・。
今月から3月まで、月一回の三回。
何か新しいことを始める時って気持ちいいね。
いいドキドキ感。

止めるか応援お願いします。





ジャンル:育児 テーマ:日記
2007⁄01⁄12 11:17 カテゴリー:絵本に関するコト comment(14) trackback(0)
▲pagetop








2006年 絵本ベスト賞


2006年 絵本ベスト賞を発表します。

今年であった絵本のうち、息子が気に入った絵本のなかから
まことに勝手ながらランキングを発表したいと思います。


それでは発表します。じゃじゃじゃじゃ??ん


第1位
チャレンジミッケ! 4 サンタクロース チャレンジミッケ! 4 サンタクロース
ウォルター ウィック (2006/11/07)
小学館

この商品の詳細を見る

これに限らずミッケの本は全部。
今は他の絵本なんてアウトオブ眼中。です。
ただいま5冊をチャレンジ中。多すぎっ。


第2位
うんち したのは だれよ! うんち したのは だれよ!
ヴォルフ エールブルッフ、ヴェルナー ホルツヴァルト 他 (1993/11)
偕成社

この商品の詳細を見る

ハハハハハ?(^^;)
自分で選んで買って、とってもお気に入りだったね。
にっくきにくやのにくえもんが印象的。


第3位
しかけ絵本 どんなにきみがすきだかあててごらん しかけ絵本 どんなにきみがすきだかあててごらん
アニタ ジェラーム、サム マクブラットニィ 他 (1999/08)
評論社

この商品の詳細を見る

これはしかけと最後のフレーズが好きなんだろうね。
最後のフレーズは私たち親子に幸せをもたらしてくれました。


10位までまだまだ続きます。

 コメント返信・訪問が遅れています。ごめんなさい ポチだけでもうれしいです。

▼【2006年 絵本ベスト賞】の続きを読む...




ジャンル:育児 テーマ:オススメ☆絵本&児童書
2006⁄12⁄29 02:47 カテゴリー:絵本に関するコト comment(13) trackback(0)
▲pagetop








渡辺茂男氏 


昨日の新聞に出てましたね。
渡辺茂男氏が死去されたと。

とても残念です。
昨日の朝からテンション落ちてます。

というのも、最近こちらの本を読んだばかりだったから。
心に緑の種をまく―絵本のたのしみ 心に緑の種をまく―絵本のたのしみ
渡辺 茂男 (1997/11)
新潮社



もっと、もっと、この方の絵本を読みたいと思った矢先の訃報。

まだね、読んでない本たくさんあるんですよ。

忘れないように、メモしておこう。

4-8340-0020-6.jpg  4-8340-0098-2.jpgこの二つは読んだけど

4-8340-0931-9.jpg←これはまだ。

ehon9312.jpg  ehon9035.jpg
↑ジーン・ジオンさんの絵本ではこちらもまだ



4-8340-0013-3.jpg←エルマーの冒険のシリーズも

1108910.gif←おさるのジョージシリーズも

ehon2781.jpg←スモールさんシリーズだって

ehon8509.jpg
↑酒井駒子さんとのコラボのこちらのシリーズだって


読んでない。


ehon4121.jpg  ehon4383.jpg

↑ここらへんは、ぜひ息子に読んであげたいと今思っているもの。


4-8340-0041-9.jpg
↑ロバート・マックスロキーさんとは親交があったんですよね。


4-8340-0246-2.jpg
↑ロイス・レンスキーさんの作品は
三人の男の子のお父様だったからこそ、たくさん手がけたのでしょうか。

渡辺さんの子育てから生まれた創作絵本も好きです。

4-8340-0064-8.jpg  4-8340-0060-5.jpg

息子が2歳の頃特殊車両にはまっていて読みました。


4-8340-0768-5.jpg  4-251-00050-1.jpg

↑くまくん、くまたくんシリーズでは渡辺さんがどれほど
子供たちに愛情を持って育ててきたかが垣間見れるんです。
本当に子供への愛情は深く、実際絵本の主人公にもなりましたね。


4-8340-0298-5.jpg  ehon6108.jpg

このてつたくんが喪主とは・・・。

「どろんこハリー」はパパの思い出絵本です。
渡辺さんがいなければ海外のすばらしい絵本に
出会えなかったかもしれない。
親子で一つの絵本を共有できなかったかもしれない。
本当に感謝しています。

そして、心よりご冥福をお祈りします。


←また暗い記事でごめんなさい。応援よろしくです。





ジャンル:育児 テーマ:オススメ☆絵本&児童書
2006⁄11⁄24 01:04 カテゴリー:絵本に関するコト comment(19) trackback(0)
▲pagetop








絵本の世界へ


今日はちょっと個人的なコト。

今はこうやって絵本をたくさん読んでる私ですが
息子が産まれた時は絵本なんて何を読んでいいのか
どうやって読めばいいのか、いつから読めばいいのか
想像もつかなかった。

なのに、このワタシは息子が生後10日目!!にして
絵本を手にすることになりました。

きっかけは母乳マッサージ。
母乳で育てたかった私ですが貧乳のためか(悲)
退院時には5ccしか出てなかったんです。
悩んで友人に相談したら
「桶谷式マッサージ」に通うといいって教えてくれて
一番ちかい助産院へ行くことにしました。
CIMG1158.jpg

そしたらそこの助産婦さん。
独自の子育ての理念があって、母乳よりも子育て論を学びました。
*「世界7カ国の子守唄」のカセットテープを授乳中やおやすみの時間に聞かせる
*「童謡」はご機嫌な時間にきかせる
*「あめんぼあかいなあいうえお」という詩を暗記させられて、赤ちゃんに聞かせる
*「絵本は寝る前に聞かせる」
*「食事は和食で!」
*「授乳時間、うんち・おしっこの回数・時間・量は必ずメモする」
*「かわいい・好きだ・愛してる」等の愛情を言葉で示す
その他思い出せないくらいすごかったの。
乳腺炎になったときは薬はダメだからって
恐ろしく苦いごぼうの種というのをせんじて飲まされました。

初めての育児で不安だらけだったのに
こんなことさせられて頭がパンクしそうになって
一月ほどでやめましたが(やめたら母乳がジャージャーでた)
絵本だけはやめませんでした。

その助産婦さんが言うには
「赤ちゃんはお母さんの声でとっても安心する」とのこと。
泣き虫な息子を前にどうしていいかわからず
ただただ助産婦さんに与えられた絵本を読むときもありました。
その絵本はコチラ↓
CIMG0380.jpg

今となってはなんでこの絵本なのさ?というところですが(笑)
色がはっきりしていて、文章がほどよく長いということでした。

2ヶ月を過ぎた頃、息子が絵本を広げると笑うようになりました。
CIMG1157.jpg


表情が豊かになって、そのうちに「キャッキャ」声を上げるまでに。
驚きました。
絵本ってすばらしい。
その笑顔をみた瞬間、ワタシは絵本と育児を切り離せなくなりました。
泣いて泣いてばかりでどうしていいかわかんなかったとき
いつも絵本に助けられました。
ワタシは「絵本に助けられた育児」なんです。
CIMG1159.jpg


その後、他の絵本も読んで見たい!と思うようになり
絵本の知識も全くないまま購入したのがこちら

CIMG1161.jpg

それと「こどものとも012」をはじめました。

助産院へ通っていた頃は大変な思いをしていましたが
今の絵本生活のきっかけを与えてくれた
小松せんせいに感謝しています。

またこういう話を書いてもいいかな?

←ポチっと応援お願いします




ジャンル:育児 テーマ:絵本
2006⁄11⁄22 13:12 カテゴリー:絵本に関するコト comment(27) trackback(0)
▲pagetop








田島征三・征彦 半世紀展


kouti_l.jpg


「激しく創った?田島征彦と田島征三の半世紀」展へ行ってきました。

お二人は高知県春野町で育った双子です。
そしてお二人とも絵本作家として活躍されています。

田島征彦(ゆきひこ)さんの作品
●じごくのそうべえ
●祇園祭り・・・等
田島征三(せいぞう)さんの作品
●とべバッタ
●しばてん・・・・等


絵本の原画がたくさん展示されていました。
もう、感動感激です。
絵本でみても迫力がありますが、原画はド迫力でした。
絵本でみたサイズよりも何倍もあって、(大きいもので1メートルほど)
「原画って絵本サイズで書かないんだ」って驚きました。
1枚1枚が芸術作品です。
「ちからたろう」の原画なんて油絵の具を重ね塗りをした
その絵筆のあとがデコボコあって、
それはそれは躍動感あふれる絵でした。
絵って平面ではないんですね。

双子の芸術家といえど、作風は違ってますね。
お兄ちゃんのゆきちゃんは「絵染・版画」
弟のせいちゃんは「絵の具・造形」
でも、二人とも共通するのが日本の古典的な美しさを表現されています。

征彦さんの絵染はとてもとても美しかったです。
布に描かれた平面の絵が、まるで3Dのように立体的に
浮かび上がり迫力満点。
赤が印象的な美しい絵染でした。

その後、通路のホールで絵本の読み聞かせがあるというので
何気なく参加しました。
なんとサプライズ企画
田島征彦さんご自身が絵本を読むというのです!
せまい通路に突如訪れた芸術家にどよめきがおこりました。
私達は最前列。征彦さんの足元です。緊張!
でも、普段着の征彦さんは気さくでいい方でした。

この絵本が生まれた経緯を語ったあと始まったのが
「そうべえ ごくらくへいく」
じごくのそうべえの別バージョンです。
退屈そうだった息子も田島さんが読み聞かせを始めたらすぐに
「ぐふふふー」っと笑い始めました。おどろきました。
息子が1番に笑い始めました。
そして、他のお客さんも笑いました。
「えらいこっちゃ!えらいこっちゃ!」
田島さんの声が通路に響きます。みんな笑います。
作った本人が読むのですから、作意が伝わっておもしろい、おもしろい。
これでもか、これでもか、と展開していくお話。
この絵本には田島征彦さん自身が出てますよ。
そういうユーモラスな田島さんって素敵だと思いました。

2冊目は「てんにのぼったなまず」
自分は農業をしながら絵描きがしたい。
そう思うようになった経緯から生まれたお話。
こういう絵描きになりたかったんですね。征彦さんは。

あと、気になったのがこの展覧会に間に合うように
描いたという征三さんの新作絵本。
ご本人のコメントによると
「10年に1度作風を変える」となってましたが
この新作絵本はまさに今までと異なった
パステル調のやわらかい絵でした。
あー、題名わすれちゃった。気になるっ。

お二人の絵の元は幼少時代をすごした高知の体験だそうです。
え?そうなの?そうなの?
春野町は毎日仕事で走り回ってる私。
うん。わかるかも。
緑美しい田園・清流仁淀川。
とんぼもつくしもたくさんで、子供たちも元気に走り回ってる。
美しいものに触れて育つとこうなるんですね。
仁淀川、明日遊びに行こう!

←長い文章でごめんなさい。




ジャンル:育児 テーマ:ちょっとおでかけ
2006⁄08⁄14 00:00 カテゴリー:絵本に関するコト comment(13) trackback(0)
▲pagetop










| HOME |



Copyright © 2017 絵本日和. All Rights Reserved.

template by nekonomimige & blannoin photo by Encyclorecorder
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。